挙式から9年。ハワイで再会したおふたりは、 三世代10人の「家族」になっていました。
2016年、大きな木で知られるモアナルアガーデンで挙式をされたおふたり。 9年の月日を経て、ハワイの地で再びお会いすることができました。




そこには、新しく家族に加わった可愛いお嬢様、そしてご両家のご両親やおじ様、おば様、さらには85歳のおばあちゃままで、総勢10名の笑顔が溢れていました。


9年ぶりのハワイでの再会では可愛いー姫ちゃんが舞い降りてました。
時間が経つのは早いものです!2016年今から9年前にリノハワイで、今は人気のガーデンウェディングをされたカップル様からお久しぶりで『みささん、ハワイ行きます』とご連絡をいただきました。こうやっていつまでも繋がっていられるのは本当にウェディングプランナー冥利に着きます。普通ウェディングプランナーってこんなにウェディングが終わった後もたくさん連絡もらえてますかね?笑 こんなに長く信頼強くずっとお付き合いができてるのも、リノハワイの強み・特徴かなと思います。
そしてこのカップル様は、さらにご両家の中もとっても良くて、もちろん9年前のハワイ挙式の時もご両家総動員でいらっしゃいましたが、今回もご両家のご両親やおじ様おば様さらになんと85歳のおばあちゃまも総勢10人でお越しになりました。
そして、可愛いープリンセスも増えていて、こういう『家族』になった姿を見せてもらえた時は本当に、プランナーとしては嬉しい限りです。
人見知りなんで泣いたらすみません(^◇^;)なんてパパが言ってましたが、全然そんなことはなくて、すぐにハイタッチしてくれるくらい、仲良しになりましたよ。パパとママがびっくりしてました笑 そうしたら卒花のママが、こんな面白いこと言ってました。
っていうんです。親子でじゃ鷲掴みされちゃったのねって大笑いしました。
どこが姫ちゃんに刺さったかは分かりませんが笑、人見知りされることなく、最後にはシャカのポーズまでちゃんとしてくれて(親指と小指を立てるアロハのポーズ)写真を撮らせてくれました。こうやってハワイ挙式からのご縁と繋がりで、ずっと繋がっていける関係は、最高だと思います。日本とハワイに離れても、いつでもハワイに来た時には連絡する、連絡をもらえる関係が築けるのってスペシャルですよね(^○^)
カップルから家族へ、さらにその成長も見せてもらえる私は本当に幸せなハワイウェディングプランナーだと思います。こういう関係が作れるのは、個人プランナーだからこそ。
フリーランスハワイウェディングプランナーの醍醐味と特権ですね(^○^) 初めましての挨拶から全てが終わり最後ドレスを脱いでお着替えするまでちょっとお手伝いするリノハワイだからこそかなと思います。大手P会社の担当が分散してしまうスタイルや打ち合わせをしていても関わり方寄り添い方が浅いとこうにはならないかな、と思います。ただ挙式すればいい、ただ撮影さえできちゃえばいい、だけのノリでの感覚の方だと、リノハワイではうざいかもしれませんね笑。
単なる予約代行ではなく、おふたりの未来まで見据えた「本気」のプロデュースを。日本とハワイに離れていても、心はいつでも繋がっていられる。そんなスペシャルな関係を、リノハワイはお約束します。
